2018年12月11日

デッドリフトの日  【ダンベルミットとパワーグリップ】

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パワーグリップという筋トレグッズを買ってみました🎵
さっそくエニタイムでデッドリフトする👍





エニタイム倉敷では最近、新しいグッズが入荷してて、



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バーベルやダンベル専用の分厚いクッション【ダンベルミット】というらしいですね🎵



デッドリフトの体制も去年よりグッと本格的です🎵


クッションのおかげで床引きデッドリフトも静かにできます。


デッドリフトでいっぱいおもり付けてやってるとセーフティバーでも床でもおもりがガチャン❗とうるさかったのですが、これがあると床にも周りの人にも優しくデッドリフトのトレーニングができます。




私のトレーニングメニューとしては、


デッドリフトやる日は背中のトレーニングですね。


【パワーラックでデッドリフト】


・60キロのバーベルでセーフティバーの上からウォーミングアップ。軽めに3分くらい。


・セーフティバー(最下段)からおもりを増やしていって、8回→6回→3回→2回→1回と、重くして行きます。
ここでパワーグリップをしっかりと装着します。

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・更にセーフティバーを1段上げて、更に重く、回数は少なく。


・脊柱起立筋にバッチリ刺激が入って、腰の逆反りがあまり動かなくなる頃から軽くしていきます。

・昨日はMAX150キロ2発くらいだったかな。あまり無理せずいきます。

・バーベルからおもりを外していって、60キロまで軽くしたらラックに1度預けてセーフティバーを外します。

・ウォーミングアップと同じ60キロで今度は床引きデッドリフトを。軽くしたので8~10発を数セット。
もちろんダンベルミット使用。

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・前腕の疲労や刺激を感じながらパワーラックでのデッドリフトは終了。


デッドリフトは背中のトレーニングですが、背中全体をしっかりと鍛えるには背中上部や背中側面にも刺激を入れていった方が私は良いと思うので、懸垂、マシンでのローイング、バーベルでのベントオーバーローイング、ラットプルダウン等でターゲットを絞ってトレーニングしています。


デッドリフトは背中の深部から脊柱起立筋といわれる腰から首までの太い筋肉をメインに鍛えてくれるイメージ。

特に腰のすぐ上にガッツリと刺激が入るようです🎵
※この辺はフォームを調整していくとターゲットの変更もできるみたいですが


デッドリフトで脊柱をゴキゴキにやって、

昨日は最近気に入っている肩甲骨周りのトレーニングとしてマシンローイングをやっていきました。

マシンに座って脇をしっかり開いて前からレバーを引く。
胸を閉じて背中を開く→胸を開いて背中を閉じるというイメージで、肩甲骨を大きくストロークさせていきます。

これで僧帽筋下部、肩甲骨周りの筋肉をパッツンパッツンにパンプアップさせます。(見えないのでパンプアップの感じを基準にw)



この辺でけっこうカロリーも消費して、充実した背中トレーニングができています。




からの、


肩リア側の追い込みを少々やっておしまいとしました🎵
※あまりしつこくやると体重を維持するのが大変(増量中なので食費が大変)なので。


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背中のトレーニングもけっこう楽しいですねぇ🎵

ダンベルミットとパワーグリップのおかげでこれからはもっと強烈な背中トレーニングをやれそうです👌





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